セミナー等(8/22)
ポスドク等の研究者向けにアレンジされた、プレゼンテクニックのセミナーに参加。パワーポイント資料の内容や構成、声・表情などのレクチャー。もちろん、研究内容が一流であることが重要なのだが。。
"In science the credit goes to the man whom convinces the world, not to the man whom the idea first occured" だそうだ。
セミナーが行われたスタンフォード大学は車で1時間程度。雑然としたバ-クレーに比べるとキャンパスが広いながらも整備されている。芝生に寝転がっている学生などはおらず、全体的に上品な印象。学食で昼を食べた後少し散歩し、授業のあるバークレーに戻る。
<Credit risl modeling> J.Bohn
Structural Models (Black-Cox, Vasicek-Kealhofer, Longstaff-Schwarz, Leland-Toft), 実務面での限界やフィッティング方法、Validation、計量経済学的なアプローチ、Reduced-Form Models
前日に徹夜して何とか課題を提出。早くから手をつけていれば何でもないのだが。。しかし明らかに睡眠不測、先生の問いかけに反応してかろうじて起きている状態が続いた。
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コメント
通りすがりのものです。
これってジェフリーボーンさんの講義ですか!?
僕も現在日本で彼の講義を受けていて課題に苦労しています笑
なんだか嬉しくなってコメントしてしまいました。
投稿 お客 | 2008年2月 4日 (月) 05時50分
>「お客」さん
初めまして。コメントありがとうございます。
そうですね、東大でも同じ調子なのでしょうか。
声のトーンにアルファ波が混じっている気がします(笑
投稿 しろう | 2008年2月 5日 (火) 09時33分
アルファ派ってなんですか?笑
日本語で講義してますよー、「これ」が「こり」って発音だったりとかなかなかかわいい感じです笑
でも受講者が5人くらいしかいないんすよ…。
投稿 お客 | 2008年2月 5日 (火) 22時16分